キンメモドキすごいです

 透明度が相変わらず良くなりません、少し濁ってます。

中ビシャゴ鼻 水温26.2℃ 透明度7~8M
横島2号地  水温25.4℃ 透明度7~8M

1本目、中ビシャゴは、沖にでる程流れがあり写真撮るの大変でした。
ナンヨウハギのチビチャンが居ましたが、これもサンゴの中から出てきません
かわいく撮ってあげるからと、念力しても無理もう少し大きくなるのを待ちましょう。

2本目、横島2号地は、船下付近水深7Mくらいで冷たく感じましたが
沖に出ると冷たさはあまり感じませんでした。
こちらのクダゴンベ君おとなしいのはいいけど、撮影時の体制を整えにくい
うまくいかないもんです。

O さん I さん有り難うございました、また宜しくお願いします。

水中の写真が無くさみしいので

今回は、シーウォーカーしている桟橋にいるキンメモドキの大群の写真

キンメ_鹿島
                             写真提供 N先生

キンメモドキの奥には桟橋がありますが、コンクリートの壁が見えないほどの大群
近くに行けば薄赤く魚たちに囲われます。
時には、シーウォーカーのエントリー階段付近にまで出てくるそうです。
ダイバーでも魚に囲まれると感激するのに、シーウォーカーのお客さんなら
びっくり仰天するでしょうね。
感激してダイバーになりたい人”イサナダイビング”で待ってますよ~

                         by ヒラタ


コメント

非公開コメント